#author("2017-04-07T22:46:17+09:00","default:authuser","authuser") #author("2017-04-07T22:56:33+09:00","default:authuser","authuser") RIGHT:&size(16){GG Lab.}; &size(11){by [[GGAO>http://www.ggao.info]]}; ~ *&size(13){THE CITY OF FUTURE-INTERVIEW BY BETTY VAN GARREL & REM KOOLHAASのメモ}; [#rf62fe76] ~ ~ #ref(SIbook.jpg,nolink,left,around); (In Girum Imus Nocte et Consumimur Igni--The Situationist International, 1957-1972 Heinz Stahlhut (編集), Juri Steiner (編集), Stefan Zweifel (編集) Jrp/Ringier (2007/07) ISBN-13:978-3905770148 P99-101所収) #clear ~ -1966年の「ハーグ・ポスト誌(Haagse Post)」によるコンスタントへのインタビューの再録。インタビュアーの一人が当時22歳のレム・コールハース -P100 --ハーグ・ポスト誌「では、ニューバビロンの住人はある種のノマドとなるのでしょうか。」 --コンスタント「はい、彼の行動範囲は増加し、もはや一つのところには留まらないでしょう。また、昼と夜のリズムに従うこともなくなるでしょう。このことは、生活の大胆な方法となるでしょうし、また、あなたが知るであろうことを、前もって決して知ることができず、何が起ころうとしているかも知ることができないということです。それは実のところ、ハプニングの原理なのです。」 ~ RIGHT:&size(16){GG Lab.}; &size(11){by [[GGAO>http://www.ggao.info]]};